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エドワードのおてがらは、第1シーズンの第2話のエピソードである。また、このお話は、原作第1巻『3だいの機関車』の第1話『エドワードのたのしい一日』及び第2話『エドワードとゴードン/いばりんぼうのゴードン』に対応している。

あらすじ

ゴードンにチビ呼ばわりされたエドワードは、気分転換に外へ出た。その翌日、丘の途中で貨車を牽いているゴードンが動けなくなったため、エドワードが押して助けてあげたものの、ゴードンはお礼を一言も言わず、ものすごいスピードで突っ走った。

地名

原作との相違点

  • 原作では機関庫でエドワードが涙を流す場面がある。
  • 原作ではエドワードが客車を繋ぐ場面と、エドワードが苛々しながら、車掌を待つシーンがある。
  • 原作では冒頭の機関庫で87546号と98462号と赤い機関車が登場する。

トリビア

  • 主人公であるトーマスに台詞が無い初のお話である。