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ジェームスのうれしいひ(英題:James and the Express/A Proud Day for James)は、第1シーズンの第10話である。また、このお話は、原作・第3巻『赤い機関車ジェームス』(第4話『急行をひいたジェームス』)に対応している。

公開 編集

1984年11月6日(英国)

1989年2月26日(米国)

1990年6月5日(日本)

地名 編集

・ティッドマス機関庫

・ナップフォード駅

・高架橋

・ウェルズワーズ駅

・マロン駅

あらすじ 編集

道を間違えたゴードンに代わって急行を牽引する事になったジェームスは大張り切りだった。

登場キャラクター 編集

蒸気機関車 編集

ジェームス

日本吹き替え - 森功至

今回で3回目の主役。序盤でゴードンにも靴紐のことをからかわれる。しかしその翌日、進行方向を間違えたゴードンに代わって急行列車を牽引する。

ゴードン

日本吹き替え - 内海賢二

今回はジェームスの靴紐の事件を誰かに聞き、彼をからかうが、翌日、線路を間違えてしまう。

人間 編集

トップハム・ハット卿

日本吹き替え - 宮内公平

ゴードンがジェームスをからかった翌日、線路を間違えたゴードンに代わってジェームスに急行列車を牽くよう言う。

乗客

日本吹き替え - 里内信夫

今回の台詞は「金を返せ!」だけ。

脇役 編集

トーマス

ヘンリー

トリビア 編集

・ヘンリーが何故か登場キャラクターに含まれていない。

エピソード編集

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